イビサソープとイビサクリームの違いを検証

イビサソープとイビサクリームの違い

イビサソープを販売している株式会社ファイブテイルズは、デリケートゾーンの黒ずみケアクリーム「イビサクリーム」も手がけています。

 

イビサクリームといえばデリケートゾーン専用の美白クリームとして有名で今最も売れている黒ずみケアクリームといっても過言ではありません。

 

ではイビサクリームとイビサソープの違いはなんなのでしょうか!?デリケートゾーンに悩みを持っている自分はどちらを購入したほうが良い?と迷っている方もいらっしゃると思います。

 

そこでイビサソープとイビサクリームの違いについて調査しました。

イビサソープとイビサクリームの比較表

イビサソープ

イビサクリーム

目的

ニオイケア

黒ずみケア

成分

イソプロピルメチルフェノール

グリチルリチン酸2K

6種のジャムウ成分

5種の天然ビタミンE

トラネキサム酸

グリチルリチン酸2K

4種の植物成分

8種の保湿成分

単品価格

5,800円

7,000円

定期価格

3,470円

4,470円

継続回数

2回

2回

返金保証制度

28日間

28日間

※税抜き価格
※クレジットカード払い価格

目的の違い

イビサソープとイビサクリームの違い

まず最も大事な使用目的の違いですが、イビサソープはおりものや生理臭など気になるニオイに関してケアしてくれるソープで、イビサクリームはデリケートゾーンの黒ずみをケアしてくれるクリームです。

 

イビサソープは入浴中、イビサクリームは入浴後に使いそれぞれデリケートゾーンをケアします。

 

ニオイをケアするのか、黒ずみをケアするのかが大きな違いです。

成分の違い

有効成分を比較すると、イビサソープは殺菌・抗菌作用があるイソプロピルメチルフェノール、イビサクリームは美白効果があるトラネキサム酸を配合しています。

 

イビサソープ:殺菌・抗菌作用

イビサクリーム:美白効果

イビサソープ

デリケートゾーンが臭いはアポクリン汗腺から分泌された汗に含まれたタンパク質や尿素が菌によって分解され、この菌によって排出された老廃物が原因です。

 

ただでさえデリケートゾーンは蒸れやすい場所です。そのため雑菌が繁殖しない環境を作り出す必要がありますが、その働きを行ってくれるのがイビサソープのイソプロピルメチルフェノールなんですね。

 

イソプロピルメチルフェノールは殺菌作用があり抗菌性、抗真菌性があります。つまり、身体に発生する多様な細菌やカビを殺菌してくれます。

イビサクリーム

デリケートゾーンの黒ずみは顔にできるシミと同じでメラニンの過剰生成が原因です。

 

このメラニン生成を抑制するのがトラネキサム酸です。トラネキサム酸はハイドロキノンよりも安全性が高く、かつビタミンC誘導体よりも高い美白効果が期待できる有効成分です。

 

 

どちらも安全性が高い有効成分なので安心して使えるのが特徴です。

 

さらにイビサソープはジャムウ成分で肌を整え、ビタミンでメラニン色素の生成を抑えてくれます。

 

スソワキガ体質でニオイが気になる(陰毛も洗いたい方)はイビサソープ、ニオイよりも黒ずみが気になる!という方はイビサクリームを選んでくださいね。

価格の違い

イビサソープとイビサクリームの違い

イビサソープとイビサクリームはどちらも1ヶ月ほどもちますが、イビサソープのほうが1,000円ほど安く購入できるようです。

 

また継続回数はどちらも2回、28日間の返金保証制度がついています。

 

デリケートゾーンのニオイも黒ずみも気になる!という方もいらっしゃると思います。

 

理想をいえばどちらも購入してケアすることですが、二つを一気に購入するのは金銭的に無理、という方はイビサソープを購入してニオイと美白ケアを両方実践していく方法が理想的です。

 

 

 

▼イビサソープの公式サイトはこちら▼

 

▼イビサクリームの公式サイトはこちら▼